夏の基礎体温がガタガタ…これって大丈夫?
こんにちは😊
大阪市北区、梅田駅より約10分にある不妊専門鍼灸院、
「たまご堂大阪梅田院」です🐣✨
梅雨が明けて暑い日が続くようになってから、
「基礎体温、いつもはきれいに二相性なのに、最近はバラバラ…」
「高温期なのに体温が低い日がある…」
「生理周期がいつもより短い/ 長い」
こんな声をよく耳にします👂
実は、夏は基礎体温が乱れやすい季節です🌻
それに伴い生理周期がいつもと違うリズムになることもあります💦
今回は、夏に基礎体温が乱れやすい理由とおさえておきたいポイントをご紹介します💡
✴︎ 暑さで睡眠の質が低下する
・暑くて何度も目が覚める
・寝苦しくて熟睡できない
このように睡眠の質が低下すると寝不足に、、、💦
自律神経のバランスが乱れやすくなり、基礎体温にも影響が出ることがあります⚡️
「昨日は寝苦しかった」という日は、体温が普段と違っていても不思議ではありません。
✴︎エアコンは我慢しすぎない
「冷えるのが心配だから」と、暑い部屋で寝ていませんか?
暑すぎる環境では睡眠の質が下がり、かえって自律神経が乱れてしまうことがあります🌀
・室温は26〜28℃程度を目安にする
・直接風が体に当たらないようにする
・お腹や足元だけ軽く冷え対策をする
無理にエアコンを我慢するよりも、快適に眠れる環境を整えることが大切です💡
まとめ
夏は暑さや睡眠不足、生活リズムの変化によって、基礎体温が普段より乱れやすくなります。
まずは、
「しっかり眠る」「快適な睡眠環境を整える」
この2つを意識してみましょう❤️🔥
気になることがあれば、一人で悩まずお気軽にご相談ください。
たまご堂で一緒に体質改善しませんか?




















